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2006/05/05

了解

Scan10121 たぶん・・・というか、確実に右にちらっと見えている石版に上るなと言うことでしょう。

はじめみたときは、
「この棒の上に上るな」という意味かとおもい”むりむり”と考えました。
もうしばらく考えて、
「空に上ってしまうなと言うこと?」
などと思案しました・・・
それはそれでこわいかも・・・・

この棒の意味を正確に捉えることができたのは、しばらくたってからでした。

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写真」カテゴリの記事

コメント

意味不明な言葉やら言い方が増えて訳がわからなくなってます。
わかりやすく伝えるのが難しいのは日本語ですが
看板なんかでも不可解難解なのが多いような気がします。
まぁ写真のようなのは許せますけど、ちゃんとした場所
ちゃんとした説明が必要な場所にそれがされてないと
非常に危ないし怖いですよねぇ…
そういえば政治とか社会でもあやふやな説明、多いかも…。
何だかごまかしているようなお茶を濁しているような、
そんな説明が多いようなのが最近の傾向かもしれませんよね。

>偏遊人さん
日本語の危機ですね。
日本語はそもそも理詰めで伝えることより、相手を理解しようとする所に依存している言語であるように思います。
アメリカのように説明だらけにしようとするところ事態に間違いがあるような気がするのですけど・・・
相手を思いやる心事態が薄れつつあるとすれば、仕方のないことかもしれませんね。

ふと、
絵本「とら猫シリーズ」を思い出しました。
「この木にのぼるな」、「この橋をわたってはいけません」等々の看板があると、決まってその禁止行為をする猫たちの話…。
余談でした。すみません。

>飯村和彦さん
「とら猫シリーズ」の絵本を知りません。
なんか、面白そうですね。
禁止行為をした後、とら猫たちがどうなるのか気になります。
今度、機会をつくって読んでみます。(^^)

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