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大切な時間

  • ほとんど誰も
    一緒に歩いた道

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2007/04/30

ながれてゆく雲は

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いったい何処に行くのだろうか

2007/04/29

たまには

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誰もいない川原で

何もしない時間を過ごすのも悪くない

2007/04/28

琥珀色の

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液体に 酔う

2007/04/27

帰り道

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少しだけ寄り道をしてみる

2007/04/26

まだ季節ではないけれど

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頂いたので食べました。

甘くて美味しかった。

2007/04/24

「ハンニバル ライジング」

Hannibal_3 久しぶりに映画館に足をはこびました。

ハンニバル レクター。天才的な殺人者がどのように作り上げられていったのか・・・

映画自体は時折、若きレクターの記憶のフラッシュバックで、レクターがうけた原体験が語られていきます。

戦争に巻き込まれた幼い兄と妹。
彼らの運命を語る中で、レクターのうけた心的外傷がどのようなものであったのかを、見るものは想像するように仕組まれています。

あのような強烈な体験をしてしまったら、仕方ないのかもしれませんね。
普通の生活に帰る事なんて。

僕にとって良い映画だったのかどうかを問われたならば、良い映画であったと答えるだろうと思います。

ただ、もう一度見たいかと問われると、その答えは解らない。

アンソニー・ホプキンスが描いた強烈なレクター。
この映画を見たら若き日のレクターに失望するのではないかという気持ちもあったのですが、それはいらない心配だったようです。

そうそう。
昔見た、「セヴン」という映画を思い出しました。

いや、なに・・・・

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以前の飲み会の帰り。

電車の中で不覚にもねむってしまい、目が覚めて「乗り過ごした」と思って飛び降りた駅はちょいと手前の駅だったんだ。

近くに人影もなく、夜にやっているような店もない。

タクシーも止まっていないので、タクシー乗り場ぐらい近くにあるだろうと街の中をさまよっていたとき。

自動販売機の明るさが、とても頼もしく思えたのさ。

2007/04/22

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少しばかり

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花を見に行ってきた

2007/04/21

思いだしてごらん

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五つの頃を

宝物はいつも手のひらの中

2007/04/20

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2007/04/19

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2007/04/18

暖かな夜は

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共に旅をする

夢でも見ることにしよう

2007/04/17

暖かい風の中

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きっと、君の中はもっと暖かいのだろう

2007/04/15

水を含んだ

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夜の空気が

朝の寒さで 水の衣を纏わす。

良いとか、悪いとかではなく。

それを美しいと思ってしまう。

強制散歩

R0010309 職場で飲み会をするときは、電車で出かけることになる。
駅が遠いので、朝は車で駅のそばの実家の駐車場へ。
車を置いておいて電車に乗り込む。

飲み会が終わると、電車で帰ることになるが、そばの駅から家に帰るのははアルコールが入っているので当然タクシー。

家に帰って、次の日。

R0010313 車は当然実家の駐車場。

多少疲れが残って、家でゆっくりしているのが普通だろうと思うのだが、朝、起きるとまずすることは、着替えて車をとりにいくこと。

車がないと、田舎では何もできない。

だから、当然車をとりにいくことになる。

距離は測ったことはない。

R0010307 ただ、ひとついえることは、

実家の駐車場まで、歩いて40分ぐらいかかるということだ。

あさ、もう少し休んでおきたいという想いをベッドに置き去りにして、てくてくと歩き続ける。

そう、それが、飲みに行ってきたときに恒例となっている

「強制散歩」

昨日はさらに、昼から、勉強会に誘われていた。

夕方まで頭を使う事になった。

R0010314 家に帰ったら、さすがにすぐ寝てしまった。

よほど体力を消耗していたらしい・・・

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ここまで読んで、「そんなにまでして飲まなくて良いじゃん」と思ってしまう人がいるかもしれない。

そう、それは正しい。

だけど、その意見は却下します。

2007/04/14

R1-Z再起動

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暖かくなったので。

今年は8週間いなかった後、しばらくはエンジンを少しかけるぐらいでやや不安だったけれど、とりあえず走ることができました。

やっとバイクに乗りやすいシーズンになってきました。

新人歓迎会が

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あって、今日は電車通勤。

締めの万歳三唱をすることになって、色々考えていたけれど、結局酔っていたから・・・・(笑)

ふと気づけば、ちょっと上の人がいないときはそういうことをする立場なんですねぇ。
万歳三唱をしてくれといわれたときは少し驚きました。

相変わらず、めんどくさい気持ちでいっぱいの飲み会。
頑張ってきました。

自分なりに。

2007/04/13

真上から

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後しばらくしたら、チューリップが見頃?

2007/04/12

桜の写真は

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もう飽きた?

フィルムで撮ったものをやっと現像に出しました。
もう飽きたかもしれませんが、写真を集めてみました。

マイフォトのsakura 2007、よろしければ見てください。

2007/04/11

大切なものは

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いつも隠れているんですよ

2007/04/10

伝達講習

Rimg29091月から出かけていた8週間講習会の伝達をぼちぼち始めています。

1回/週のペースで1時間ずつ。
少しだけ自分でまとめながら。

小児科と神経内科のお医者さんも数人話を聞きに来てくれています。

連携という意味では、とても大切なことなので、できるだけ楽しんでもらえるように工夫をしながらではありますが、お医者さんを前に話をするのはやや緊張するようでもあり・・・

ディスカッションになると、ちょっと盛り上がったりして。
だけど、この伝達講習のシリーズいつ終わるか解らないんですよね。何せ、8週間分だし。

終わりが来るパターンを考えてみると、強制ではないので面白くなくなって人が来なくなるか、僕の話の種が無くなるか、どっちが早いかの勝負だったりして。

ま、息切れしないようにしよう。(^^;

2007/04/08

sakura

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もう満開

2007/04/07

出会った時間は

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”記憶”となって

”記憶”は、時と共に変化していく。

だけど、

そこにかけがえのない時間があった事実は変わりはしない。

それを「想い出」と呼ぶのだよ。

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夜に咲く

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2007/04/06

ほどよく

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暖かくて、寒い夜

2007/04/03

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そう、結局

朝はやってきた

2007/04/02

いずれ

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散りゆくもの

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2007/04/01

霧の朝

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土砂降りの夜、

次の朝は霧で周りがぼんやりみえる朝

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