最近のトラックバック

無料ブログはココログ

大切な時間

  • ほとんど誰も
    一緒に歩いた道

« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »

2008/10/31

夜に冷え込む空気は

Cnv000013

山を美しく彩っていくのだろう

2008/10/30

Cnv000035

ふと、見上げた空

2008/10/29

今、きみと会えたなら

Cnv000027

きっと、あの時とは違う美しさがあるのだろう。

だけど、何処で会えたのかも忘れてしまっていたのだ。

2008/10/28

ただ今

Cnv000024

HOLGA135に夢中・・・

2008/10/27

一日天気が崩れていたら

Scan10116

急激に気温が下がったような気がする日。

午前1時。虫の声も寒々しく聞こえるのは気のせいだろうか。

2008/10/26

非日常的

Cnv000021

そんな空間を 探してみないか

2008/10/25

遙かな月を見て

Scanfilm0002

きみは何を想う?

2008/10/24

10gatu

Scan10040

あの海を見に行きたくはならないか?

まるで

Cnv000028

光がシャワーのように

2008/10/23

なにか、

Scanfilm0364

夢を見た、おぼろげな記憶。

きみはずっと黙っていた。

2008/10/21

足跡

Cnv000026

歩んできた記憶

2008/10/19

ヨルガクル

Cnv000033

サントリーのCMのメロディ、何となく好きなもののひとつ。

一休み

Cnv000015

大きな木の下にて

2008/10/18

うーむ

Cnv000007

やはり侮りがたい・・・・

2008/10/17

クレイジー

000009

HOLGA

きっと、期待しちゃうんでしょうね。135でも。

クレージーな写り。

あまりでないんです。基本的には普通に写ります。むしろ、柔らかい描写が気に入っていたり、ピントが合わないことを楽しんだり。そんなカメラかと思います。HOLGA135って。

でも、時々、あるみたいですね。訳のわからないうつり・・・

トンネル効果

Cnv000020

Holga135でも、時折周辺光量落ちというか、トンネル効果のような感じになることがあります。

何が切っ掛けなのかはわからないですけれど・・・

2重露光をしてみた時の写真はそれが顕著でした。

Cnv000022

このワケのわからなさ加減が、さすがHOLGAというべきか・・・

2008/10/16

日中は

000026

まだ暖かだ

2008/10/15

忍び寄る

R0014419

2008/10/14

指極

000022

Holga135は、ピントをファインダーで見て合わすなんていうことはできません。

レンズに貼ってあるシールを目安に、人が1人の絵が描いてあるところは1メートル、3人のところが 3メートル、大勢のところが6メートル、山のマークが無限遠。だから、距離は基本的には目測です。

で、思い出したのが、「指極」

指極とは、立っていて両手を水平に広げて指をピンと伸ばしたとき、両手の中指の先から中指の先までの距離のことをいいます。多くの場合、この長さは身長とほぼ同じになるはずです。

それを知っておけば、少し目測がしやすくなるかも・・・・

2008/10/13

大山

R0014405 

日中になれば人でいっぱいになる場所も、朝は静かな時間

2008/10/12

3連休

Cnv000023

どういう風に過ごしてる?

2008/10/11

sansaku 2

Cnv0000131

大阪の街 nakazaki

Cnv0000151

ヘアーサロンがかなり多かったのが印象的

Cnv0000161

昔からある駄菓子屋さんらしきお店は今日は休み

Cnv000016

晴れていれば、外で食事も良い

Cnv0000201

子供たちはまだいない 公園

Cnv0000261

雑貨屋さんの中には怪しげで魅力的な商品が並んでいる

2008/10/10

放浪

Cnv000017

自分の立ち位置さえ知らずにさまよっている

2008/10/09

sansaku

Cnv0000211

大阪にて、散策した街

Cnv000014

様々な店が入った不思議なビル

Cnv000009

路地の先には何かが奉ってあったり

Cnv0000251

街全体が少し不思議な空間

Cnv0000181

で、壁に描かれたきみは、何を想う? 

2008/10/08

Mirror neuron

Scanfilm0394

きみが寂しいと思うとき、僕も寂しい

2008/10/07

クラッチ

000016

クラッチのオーバーホールしました。

クラッチペダルが軽くてびっくりしたのと、クラッチをかえただけなのに、なにやら駆動系のフリクションロスが少し軽減しているような印象。

良い感じ・・・

2008/10/06

最近

Cnv000034

Holga135 結構気に入っています。

カメラまかせにどんな風に写るのだろうかと思いながら、シャッターを切る。

ピントが合っていたり外れていたり。

たぶん、シャッタースピードも毎回微妙に変化しているような・・・

ファインダーからのぞいてもあまり見たところと写るところが合わないし。

だから、ほとんどカメラまかせ。

どうぞお好きに・・・とシャッターを押すのが新鮮で楽しいです。

2008/10/05

46

Cnv000011

2008/10/04

神々の休む山

Cnv000029

そんなことを考えながらカメラを構える。

もう神在月だと、ふと気づいた

この街

000025

空気も、虫の声も、鳥の声も、体になじんでいる、住んでいる街

« 2008年9月 | トップページ | 2008年11月 »