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大切な時間

  • ほとんど誰も
    一緒に歩いた道

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2009/10/31

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通勤最中に、ふと空を眺めている。
こうして空を眺めるようになったのはいつからのことだろう

2009/10/28

瀬をはやみ 岩にせかるる 瀧川の

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われても末に 逢はんとぞ思ふ

2009/10/27

もう

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秋が深まりつつあるよ

2009/10/25

曲がっためがねで見ても空は青いか?

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市議選のまっただ中。
議会に出るような人間にろくな人間はいないのではないかと思っている。
みんな自分のことしか考えていないような人間しかいないとうそぶく人たちもいる。
僕もそうではないかと思うことが多々ある。

しかし、考えてみると、どんな理想を持って政治の世界に入ろうと、政治の世界が腐っていればそこにいる人間は腐っていくのも仕方がないのではないか?

彼らは幾ばくかの腐った権力と腐った金を得ることが出来る代わりに、人として大切な物、それは時間だったり感性だったり人を思いやるような心だったり、そういう物を失っていくのでは無かろうかと想像をしてみる。

だとすれば、そういった政治の世界を選んだ時点で、やはり勇気のある人たちだ。

僕はまだ失いたくない物があるから、政治の世界には無関心でいようと思うのだ。


2009/10/24

適材適所

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何も、綺麗にしていることだけが大切にしているということではないと思わないか?

水の都

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2009/10/23

風を捕まえて

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空へ

2009/10/22

風をとらえ

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舞う


2009/10/21

秋の夕暮れはいつだって

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少しだけ寂しい気持ちになる


2009/10/20

こんな日は

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どこかに行きたくなるだろう

2009/10/18

穏やかな秋

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心地よい風
心地よい水の音

2009/10/17

朝焼け

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そばをとおるのは冷たい空気

2009/10/16

どんなおもいでいたとしても

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実りの刻はやってくる

2009/10/14

散策中

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眼に入ってきた秋にシャッターを押してみる。


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川原に降りれば、ススキも季節の移り変わりを教えてくれる。

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昔は使われていた道。新しい道が覆い被さり、使うことが出来なくなった道。

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何でもない橋にカメラを向けたら、光が舞い降りてきていた。

2009/10/13

暮れゆく時間を

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ゆるりと楽しもうか

2009/10/12

秋日

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2009/10/11

Luna

Moon
あの時のことを覚えているかい?
あの時も、空から見ていたんだろ?

2009/10/10

夜をいく

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2009/10/09

未来の君たちへ

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いつか、君たちが大人になったとき。
昔の写真を見ながら、思い出話をすることもきっとあるだろう。

2009/10/08

嵐が過ぎたら

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この地域、台風の暴風域に入ることなく過ごせた様子。
とはいえ、家のそとはそれでも強い風が吹き荒れている。
空の風の音を聞きながら過ごす時間は自然の力の強大さを感じさせる。

この台風が過ぎ去ったら、抜けるように晴れ渡る空が広がるのだろうか?

2009/10/07

秋の始まり

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2009/10/06

コンクリートの狭間から

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それでも咲こうとすることが、強く美しい

2009/10/05

off time

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2009/10/04

夢の中で

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どこかへ行かないか?

2009/10/03

つぼみ

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ゆっくりでいいよ

空へと向かう

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DNA

2009/10/02

もう

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何度目の秋だろう?

2009/10/01

見慣れているはずの風景だけど

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ふと、知らない街に一人いるような気がするときってあるでしょ?

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