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大切な時間

  • ほとんど誰も
    一緒に歩いた道

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2010/02/28

いろいろあったけれど

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とりあえず帰ってきたよ

ただいま

2010/02/27

ネオンライトでは

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燃やせない
ふるさと行きの 乗車券

2010/02/26

誰のせいでもない雨が 降っている

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仕方のない雨が

降っている

2010/02/25

もしかして

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トヨタの問題は、言いがかりじゃないのか?と思ってしまう今日この頃。

言いがかりだとすると、
世論を何かから目をそらせるため?
何かわからないけど政治的な背景?


2010/02/24

なぜ、ブルーノに乗るのかと

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思ったとき、

ただ、一人の時間も大切にしたかったからだという答えが
心に浮かんだ。

2010/02/23

予言

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厚生労働省が医療のシステムを崩壊に導く。

システムの中で生き残ろうとコンビニのように展開する病院が
医療の質を低下させる。

そして、医療は崩壊する。

人の悲しみだけが、影のように現実という壁に映される。

救いの手は出されるのか?

2010/02/21

春の訪れ

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川沿いを行くと春がそこまで・・・

ちいさいもの倶楽部

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結構、コンパクトサイズな物に惹かれているだけかも・・・

2010/02/18

空気は冷え

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凛とする

2010/02/17

時速40キロで

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あの空まで、どのくらいの時間がかかるだろう?

2010/02/16

雪の降る夜は

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エアコンより、
暖かそうな炎を見たくなりませんか?

雪道専用

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こんなタイプの車が多い中、
郵便局だけは、タイヤのジムニーを使用していました。
さすがスズキ。

2010/02/14

どこに行こうか?

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どこに連れて行ってくれるのだろう。
どんな新しい風景に出会わせてくれるのだろう。

そんな期待を持ちながら・・・

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寒い日が続いています

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私は、春を待つこの季節が好きです。

2010/02/11

シンプル

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構造はシンプルなほど致命的な問題が起きにくい。

初めてABSの車に乗ったとき、雪道でブレーキが壊れたのかと思った。
凍結路ではブレーキを受け付けないのだ。
多少ロックさせつつとか、こちらの操作の意図はほとんど受け付けてくれない。

アクティブセーフティーという表現をされることがある。しかしABSは結局人間自体のアクティブな操作を機械がしようとしているだけで、機械操作に対してアクティブになるべき人間は機械の操作にパッシブにならざるを得ない。

某巨大メーカーのリコール騒動。
メーカーだけの問題では無かろうと思ったりするのだけれど・・・。


2010/02/10

サーマル

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サーマル(上昇気流)
それを見つけたら、乗る。
自分を上昇させる空気を読むことも大切なのだ。

私自身は空気を読むのは苦手なのだけれどね。

2010/02/09

今月の新刊

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昔は、ここにはいろいろな本が並んでいた。
本を読むという習慣を失った世代。
インターネットによる販売。

この二つで、小さな本屋は壊滅的なダメージを受けたのだろう。

新刊が並ばなくなって、もうどのくらいの時が過ぎただろう。

2010/02/08

窓の外には

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風が吹いている

その風は、
暖かい? 冷たい?

2010/02/07

いつもここから

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高速バス乗り場の正面にあるターミナルホテル。

ここが出張(おでかけ)の出発点

2010/02/06

事実はどのようにでも・・・

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大阪での写真。
職場に帰ると、いろいろな人種がいるのに気づく。
まぁ、良いのだけれどね。
脳損傷のエビデンスをさがしもとめているPT。

極端なことをいえば、統計的な論文は嘘が多い。
one case studyは考え方のヒントになっても、実際の展開には一工夫必要になることが多い。

「今現存するエビデンス」なんて、かっこいい言葉だけれども。

結局君が討論するのは統計で、どんな嘘でも入る物なのだよ。

君にはわからないのだろうけれどね。

2010/02/04

己の重さが

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自らを破壊する

2010/02/02

捨てられた物

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