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大切な時間

  • ほとんど誰も
    一緒に歩いた道

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2010/05/30

軽やかに羽を広げる

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2010/05/27

激しく

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腹の立つことがあった。
私の企画する講習会、あんな講習会に参加するなと言語聴覚士会の長が総会の時に発言していたそうだ。
私が送付した、講習会の案内は、会場である私の病院名、私の氏名、住所など全てマジックで消された状態で資料として配付されていたようだ。

本来は腹立たしいことではあるが、それは良い。

様々な理由で、彼としては参加して欲しくない講習会があるのだろう。

しかし、その後、どういった面で不備があったのか、どうしたらよいのかなど聞くために連絡をしたところ、あからさまな居留守に出会う。

それは、いけないのではないかと思うのだ。

責任のある立場の人が、責任のある場所で発言したこと。それに責任を負うために、いかなる事にも答える姿勢は最低限必要であろう。

私は責めるために連絡を取っているわけではない。(もちろん、相手はそれを知らないではあろうと思うが)

電話で連絡を取ったときに、患者の治療にいっていると電話を部下に断らせておいて、その直後に他の施設にそのことについて連絡を取っているという事実は、いったいどういう事なのだろう。

月曜日に連絡をしてから、ほぼ毎日連絡をしてもう週末。

恥を知って欲しいものである。

どこの団体が何故このような反応を示しているのかは、今は明らかにはしないが。

だめな団体であるという証明が欲しければくれてやる覚悟はある。

2010/05/26

そこには

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城を建てたいと夢を見た人がいたらしい。


2010/05/24

疲弊

医療は今、疲弊し崩壊に向かいつつある。
好意的に考えれば厚労省は、医療の経済維持のため効率を求め、様々な医療を削減しやすいように細分化し、管理をしてきている。
結果はガソリンに火のついたマッチを近づけたら火がつくのと同じぐらいの確立で、医療のつながりが細分化され、医療者はお互いに何をしてるのか解らない状態に陥るだろう。

批判を覚悟でいうならば医療は効率ではない。

自分のなすべき仕事をしているだけで医療を行っているつもりになっているスタッフが増えれば医療の質は科学の発達と逆行するように低下していくだろう。

医療は疲弊し、誰でも医療を受けれられるが、誰も幸せになれない医療が蔓延していく。

医療が崩壊した国の中で、国民はどんな夢を見るのだろう。

日が落ちれば、空間を闇がつつむ。
光は、月と星が遠くに見えてくるだけ。
希望に手を伸ばそうとしても、見えてくる月と星の光は遠すぎるだろう。


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水の入る季節

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近くの田んぼに水が入り、田植えが始まる。
この時期になると、これから夏に向かう気がしてくる。

2010/05/23

寒くなったり暖かくなったり

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それでも季節はすぎて行くのだけれど。
生き物にとって、この気温差は厳しい。

2010/05/22

One more kiss

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突然REBECCAが聞きたくなった。
NOKKOの魂を切り裂くようなヴォーカル。
あふれんばかりのエネルギーを全て出してしまおうとするかのような若さがあった。

あの頃のNOKKOの声。
もう一度、聞きたくなった。

2010/05/20

訳あって

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電車通勤の日。
この風景は懐かしく思えるだろうか、とふと思った時間。

2010/05/19

雨の音が聞こえる夜

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すこし窓を開けると、やわらかなしめった風が入ってくる。
すこし楽器のようなしずくの音がする。
聞き入っているうちに眠れるような気がした。

2010/05/18

見る前に跳べ

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時には勢いが必要なときもある。


2010/05/16

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庭の苺が実をつけはじめてきた。
形が悪くて小さいけれど、それでも赤く色づいている。
苗を買ってきて、植えて、水をやる。それだけで育っていく。
当たり前のことにすこしだけ驚く。

2010/05/15

庭に訪れた客人

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暖かになると、虫たちの動きも活発になってくる。
庭には様々な虫たちが訪れてくる。
休日にはゆったりした時間が流れている。

2010/05/14

虹の朝

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何か良いことがありそうな朝

2010/05/13

ふと気づけば

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我が家のノマドのまわりはマーガレット畑のようになっていた。
今日は子供の看病のために仕事を休んで家でゆっくり。
子供はお昼寝中。
天気はよいけど、でかけるわけにも行かない時間を過ごしている最中。

帰宅路

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仕事帰りの途中、立ち寄ったコンビニ。
駐車場では、エスクードノマドの隣が空いていたので、そこにビートを止める。
車を降りると、エスクードのオーナーが、ビートをみながら、「ほう」といった顔をして通り過ぎる。
軽く会釈をしてコンビニに入る。

言葉は交わしていないものの、何かすこしだけ、通じる者があったのかもしれない。


2010/05/12

色鮮やかな

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世界に憧れもあるけれど
そうでない世界も捨てがたい

2010/05/11

星を見せる者

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昔観ていた夜空の星は、こんなものではなかった・・・とふと思うとき。
訪れたプラネタリウムは、たくさんの星を見せてくれた。

なぜだか、砂丘で星を見たら綺麗ではないだろうかとふと思った。

2010/05/09

調律

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アップライト型のピアノ。
中を見るのは初めて。

2010/05/08

朝日が昇ると

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水辺の鳥が騒ぎ出す。
それを知るのは水辺にすむ者たちだけ。


2010/05/07

God's in His heaven

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All's right with the world!


2010/05/06

連休も終わり

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また少しずつ日常へ・・・

2010/05/05

静かに流れる時間の中で

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すこしずつ熟成に向かう

2010/05/04

しばらく

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大阪に滞在していました。

この写真は、滞在していたホテルの廊下。

部屋がなにやらくさかったものの趣のあるホテルでした。

2010/05/01

本日からしばらく

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黄金週間

すこしだけ浮かれた気持ちですごそうか

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