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大切な時間

  • ほとんど誰も
    一緒に歩いた道

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2010/08/30

八朔祭り

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夏休みも終わる頃。
田舎で小さなお祭りが行われている。

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過ぎゆく時間を惜しむような、緩やかなときの流れ。

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また、遊びに来ます。

2010/08/27

実りを待つとき

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ふと気づけば、もう稲穂の頭は重そうになってきている。
朝夕には、秋の虫の声が聞こえる。

夏もそろそろ終わりだよと、告げている。

2010/08/23

海を見ながら考える

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さぁ、何処に行こうか。

2010/08/21

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部屋でごろん。
目に入ってくるもの。

2010/08/19

何時だって、太陽の方を見ていればいい

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そうすれば迷わないはずさ。

2010/08/18

夜を待つ時間

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この街の夜祭りは2日間続きます。
賑やかだった夜の記憶が街に残ったまま、2日目は夜を待つことになるのです。


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そんなお祭りも、昨晩でおしまい。
また、来年。


2010/08/17

夜祭りの日

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山車と共にやってくる祭り囃子


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子供たちの心を惑わす
色色な色のおもちゃ


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あるいてたら、すこしおなかがすいた。
おじさん、それ、ちょうだい。

お祭りはまだ夜更けまで続く。


2010/08/16

嵐の来る日

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朝の雲が、
何かを予感させていた。

2010/08/15

夏祭りの始まり

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花火から始まる夏祭り

小さな頃から聴いていた祭り囃子が、耳に優しい。

2010/08/14

岩に当たり

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砕け散る。

しばらくすると、何事もなかったかのように穏やかな流れを作る。


2010/08/13

山の麓で

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ニジマスを焼いて食す。
夏休みのスタートとしては、理想的。

向日葵

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向日葵、夏休みの花のイメージ
そういえば、街を歩く子供たちは独特のオーラを放っており非常に楽しそうに見える。
私は、そんな人たちを「夏休みの人」と呼んで羨望のまなざしで見てしまう。

しかし、私も今日からすこしの間、夏休み。


2010/08/11

夏休みの少年

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もう少しで、夏休みも終わるよ。
今のうちに楽しんでおくといいよ。

2010/08/10

海水浴

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2010/08/08

どんなに暑い日も

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そこは涼しげな静寂

2010/08/06

平和への道

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戦争は、起こってしまったもの?
いや、あれは侵略戦争ではなかったのか?

核は戦争終結のために使用された?
いや、科学の粋を尽くして作ってしまったおもちゃで遊んでみたかっただけじゃないのか?


2010/08/03

疲れたときは

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花でも見ていようか。
もう、秋桜が咲く時期なのだね。

2010/08/01

夏の夕

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すこし、いい雰囲気で止まっていた車。
どんな人が乗っているのか興味がわくけれど・・・

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