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大切な時間

  • ほとんど誰も
    一緒に歩いた道

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2012/04/29

黄金週間

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たまにはのんびり
花でもうえてみようか

なんてね

2012/04/26

君が代は

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千代に八千代に
さざれ石の
いわおとなりて
苔のむすまで

チューリップ

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こないだ桜
すぐチューリップ

この写真のチューリップたちも、もう終わる頃だろうか

急ぎ足で通りすぎていくような春だ


2012/04/22

春が来ていた

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そのことに気づいたのは
春が来て、しばらくたってからだったと思う

守るとは何か?

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いや、何を守るべきか
検討すべきだ

2012/04/17

ふと庭を見たら

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そっと春を告げる
花が咲いていた


2012/04/15

さくら

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サヨナラだけが人生ならば
またくる春はなんだろう

2012/04/13

よざくら

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夜桜を見ていた。

いま、懸命に咲いている桜は、
来週には散ってしまうのだろう。

2012/04/12

じっと桜を見ている老夫婦

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やがて日も落ち、暗くなる。
夜桜にじっと見入っている二人は驚くほど動きが少なかった。

やがて、簡単な身支度をするように片付け、ふと立ち上がる二人。
「さむくなってきたけん、かえーか」
「そうね、きれいだったわね」
そんな会話が聞こえてきそうな二人。
どんな人生を歩んできて、
何度、こうやって桜を見てきたのだろう。


2012/04/11

平穏なときを過ごそうと思えば

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平穏ではない顔も必要なのかもしれない

2012/04/08

桜の咲く暖かな日

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ふと子供の頃に
家族で行ったお花見を思い出す

2012/04/07

春のきざし

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寒かったりもするけれど
明日は暖かな日になるという

2012/04/03

春の嵐

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今朝は、風も強く雨も降りだしている。
いつものそれとは違って、何かを予感させるような朝。

心がざわつくようなときは
冷静に事を運ぼう

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