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大切な時間

  • ほとんど誰も
    一緒に歩いた道

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2012/06/28

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元気なら、それでいいよ。

射的

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今日の獲物は?

2012/06/25

紫陽花の季節

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空気は
優しい水の香りがしている

2012/06/23

水は流れ

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時も流れる

2012/06/21

誰のせいでもない雨が

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降っている

2012/06/20

休日

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ゆっくりと過ごそう

2012/06/17

ブルースハープ

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初めて自分が買った楽器
音を出してみると面白い。
数年後には吹けるようになってるだろうか?

2012/06/16

素盞鳴尊

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伊邪那岐(イザナギ)の子である須佐之男命(スサノオノミコト)がこの地で「我が心は安らかになった」と云い、この地は安来と呼ばれるようになった。


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時が安らかにすぎるのを、静かに願おう。

2012/06/15

偶然?

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このタイミングでの逮捕は偶然?

→いや、必然では?

では、なんのため?

→何かを隠すため。

では何を???

→誰も口に出さないことを。

2012/06/14

ひとは死を恐れる

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それは、死が意味することを「無」と理解しているからだろうか?

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「死」は、無であるのかどうかさえ、わからない世界。
そこに畏怖の念が生まれる。
古く、風土記に”伊布夜社”と書かれていたらしい。

揖夜神社

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そこは、最も、黄泉の国(死者の国)に近い場所。

日本の母、伊邪那美がおられる場所

2012/06/11

揖夜神社

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静かな街に、ひどく静かな神社があった。

永く、緩やかに時をかさねた姿に、何かしら感動を覚える。

2012/06/09

時が動き出す

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人が住まなくなった時、
誰もいない部屋の空気は動きを休め、時が止まったようだったろう。
”家”という形はいままでの時間を必死に守っているかのようだった。

しかし、時の流れは、その形を崩していく。

いま、その時間は急速に進み始める。

2012/06/06

決して負けない

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強い力を
僕はひとつだけ持つ

2012/06/03

FAMOUS MICROPHONE

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もともと、月光の時代から注目はしていたのだけれど、色々あったようで見ているとまさに迷走をしているかのような印象のある鬼束ちひろ。
久しぶりのアルバムは、カバー集。
相変わらず歌はうまいと思う。
Scarborough Fair 、Time After Time 、Country Roads、アルバム名にもあるように有名な曲がカバーされていて聞いていて安心感もある。

歌詞カードのはじめに、サブカルチャーが流行りとされている中で王道をいくといった内容のことが書いてあるけど、それは難しいことのように思う。それはなぜか?

一つに流行を追わないということは、自分のスタイルを追求するということ。それは、決して簡単なことではないだろう。
一つは、王道と言われる道は多くの場合少数派により存続させられているということ。大多数は流行(サブカルチャ−)に走るわけだから流行以外の側面に対しては少数派しか残らない。

だけど、それでいじゃないか。
流行を追いかけては自分のスタイルにはならない。
支えるものがなくなれば道は失われる。

Scarborough Fairは、優しく、さみしげに歌い上げられていた。

2012/06/02

ふと感じることを

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つなぎ止めてみようか
それとも・・・

2012/06/01

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此処は黄泉比良坂
生と死をつなぐ道

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