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大切な時間

  • ほとんど誰も
    一緒に歩いた道

2006/10/01

最近

Oideyo忙しいさなかに何となく手に取ってしまったゲーム(^^;

「おいでよ どうぶつの森」に結構はまっていたりします。

好きなときに始められて適当に終わることができるのが楽ちん。
何か解らない植物に水をやったり、釣りをしたり、虫を捕まえたり、土を掘り返したり、他のキャラと話を時々しながらゆったりと遊べたりして。

ただ、これ、現実の時間とあわせて動くんですね。

だから、ほとんど僕がその森に行くのは深夜。

他のキャラクターが寝静まったところでひっそりとひとりで昆虫採集や釣りをしています。(^^;

時間を変更すればいいのですが、それでは少し味気ないしね。

2006/01/08

ワンダと巨像が

今終わりました。
エンディング、切ないですねぇ。

ワンダ(少年)は、ただ、もう一度。
愛してしまった少女とともに時を過ごしたかっただけなのだろうに。

ただ、一緒にいれるのならば・・・ねぇ

2005/11/23

ワンダと巨像

RIMG1879
いやいや。
難しい・・・。
独特の空気の感じと孤独な印象はとてもよいのだけど、
巨像に出会ってつかまって登れといわれても、無理。
登る以前にまだつかめない。

まぁ、時間ないから10分ぐらいしかしてないのだけど・・・・

あぁ・・講義の準備しなきゃ・・・(^^;

2005/11/07

ワンダと巨像

リンク: ワンダと巨像.
買おうと思っていたゲーム。
ICOというすばらしいゲームを作ったスタッフの新作です。
ICOは飽きずに未だにときどき遊んでいたりします。

今月は、カメラの修理などで散財したので、購入できませんでした。
まぁ、どうせ、一度お気に入りになると長く遊ぶのだろうし、急いで買う必要はないのですけどね。

次の給料が入ったら購入しようかな。

2005/09/24

ワンダと巨像

リンク: ワンダと巨像.
ICOのスタッフが新しいゲームを出すようです。
また、あの世界に触れることが出来ると思うと嬉しいような気がします。
10月27日、本当に楽しみです。
これ出たら、ワンダと巨像日記みたいになるのかな?(^^;

2005/06/25

ICO

ICO、大好きなゲームです。
ゲームに興味のない人は以下の記事は面白くないかもしれません。

このゲーム、分類すれば脱出系のアドベンチャーゲームです。
だけど、風の音や、光の変化。自然が移り変わる様子がとてもうまく描写されています。

このゲームをするたびに、切ない記憶を思い出したりすることがあります。
ゲームとして面白く、難易度もちょうどいいこともあり、なかなか終わることが出来ません。
むしろ、終わらせる事をいやがているのかもしれないです。

大好きなゲームなのに、
最後を見て見たいという気持ちと裏腹に、最後に到達するのが寂しいのかもしれません。

なかなかする気になれないけど、大好きなゲームです。
次回作がでるようです。

ちょっと頑張って、クリアしてみようかなと少し前向きに考えるようになってきています。

たかが、ゲームで・・・・、面白いですね。


「この手をはなさない。」
ゲームの紹介の台詞です。

離してしまった先には何が待ち構えているのでしょう?
離さなかったら、何が起こるのでしょう?

ぜひ、一度遊んで見てください。