2008/07/03

何処

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いったい、何処へ?

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2008/07/01

久しぶりに

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こんな時間に、蚊に刺されて目が覚めてしまったところ。

何をしようか、それとも寝ようかと思案中。

今日は一日、雨は降らないという予報。

久しぶりにバイクで通勤でもしようか・・・

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2008/06/30

紫陽花は

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もう見ましたか?

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よろしければ

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ご一緒に・・・

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2008/06/18

紫陽花

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庭の小さな紫陽花も少し色づいてきた

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2008/06/17

早咲き

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庭に植えていた早咲きの秋桜がもう花をつけた。

これでは秋に楽しめないので、また種を買ってきた。

庭に咲いている秋桜を見つけた母は、

祖父も秋桜が好きだったという話をしてくれた。

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2008/06/13

その道を進むためには

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”希望”が必要なのではなく、”意志”が必要なのだよ

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2008/06/10

土の香りをかぐと

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少しだけホッとする

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2008/06/06

今日から

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出張にて大阪へ。

高速バスに乗ってノンビリと行ってきます。

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2008/06/05

ふぅ・・・

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テレビはいつも見たくもない現実を見せつける。

いつの間にか咲いた庭の花は、

少しの間だけ、嫌なことから目をそらさせてくれる

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2008/06/04

蒼の空

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2008/06/03

紅の空

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2008/06/02

梅雨の気配

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だんだん、水の香りが強くなってきている気がする

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2008/05/20

春の庭

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雑然としたそこには、
それでも小さな花がたくさん咲いて暖かさを感じるようになってきた

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2008/05/19

ゆっくりと時間をかけて

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この樹だって、きっと初めは小さな種だった。

ここまで成長するにはたくさんの時間が必要だったはず。

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2008/05/14

雨の止んだ日

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最近、少し寒いね

きっとまた暖かになる

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2008/04/29

邪推

自民党が暫定税率の復活を願うのは、道路や建築に携わる人たちを守るためだ。

それは、自民党の票を集めるのに大切な人たちだからだ。

彼らを守らなければ自民党は選挙に勝つことができなくなり、政党として成り立ちにくくなると考えているから、彼らの生活を守るために資金を廻して彼らを守ろうとする。

だけど、それは違うぞ。

選挙で問われるのは、いくつ票を集めるかではなく、政治理念であるはずだ。

金でぐちゃぐちゃに癒着してしまった票をアテにしてどうするつもりだ。

地域を守るなんて理屈、詭弁にしかきこえない。

そして、国民を無視して自民党を救った実績を買われ、フクダは陰の実力者になってまた党内に影響力を残すわけだ。

腹立たしい。

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2008/04/25

叶わぬ想い

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花をおったりする事件が相次いでいますね。

きっと、花を育てたことがないのでしょう。

きっと、人を育てたことがないのでしょう。

きっと、自分を育てたことがないのでしょう。

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2008/04/18

放射冷却の朝

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2008/04/09

故郷

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他の人にはどうでも良くても、

自分にとっては大切な風景。

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2008/04/07

桜の日

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桜をゆっくりと楽しむ

桜に闇が覆い被さる時間

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2008/04/02

いちばん最初

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最初に咲くのって、勇気がいるだろうなぁと思いながら

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2008/03/20

小さなころは

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どんなに遊んでも遊び足りなかった

だけど、結局今も一緒だ

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2008/03/16

建物

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なんの建物かは知らないけれど、

手前の窓のない部分の中はいったいどうなっているのかが気になって・・・・

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2008/03/14

誰もいない

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公園にて

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2008/03/11

雪の記憶

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ほんの数週間前の寒さは

もう、過去のことへと変わりつつある

生々しさを失いつつある記憶

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2008/03/10

静謐

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2008/03/08

春とはいえ

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雨はまだ冷たい

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2008/03/04

あと

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ひとつきもすれば

さいてくれるだろうか?

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2008/02/28

TEN

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走り続けて いなけりゃ

転げちまう

自転車みたいな このいのち

ころがして

中島みゆき 「断崖─親愛なる者へ─」

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2008/02/27

ねむ・・・・

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AM5:00

ちょっと寝ることにしよっと・・・・

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2008/02/25

接点

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ときどき、一緒にいるような気分になれる

それだけでいいよ

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2008/02/23

そこから先は

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危険・・・

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2008/02/22

日本海

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冬の日本海を見ていた。

飲み込んでしまわれそうな恐怖と、とても安らかな気持ちが共存する

不思議な感覚に包まれる

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2008/02/20

降り注ぐ雪

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もうそろそろ、雪もおしまい・・・

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2008/02/19

春待ち

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やっと、春が恋しいという気分が強くなってきた・・・

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2008/02/18

雪の降る日は

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海が見に行きたくなりませんか?

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2008/02/16

本当に大切なもの

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この時期、朝、車の運転を始めるときに必ず、安全なところで少し強めにブレーキをかけてみることと、少し強めにアクセルを開けてみることをしている。

アスファルトが凍結しているのかいないのか、あるいは、どの程度のグリップがあるのかを確認するためだ。

朝、車を運転していると、後から煽るようにぴったりつけてくる車がいた。
たぶん、ドライバーは軽く路面が凍結気味になっていることに気がついていないのだろう。

エスクードは4WDのモードにしていても、わずかずつタイヤが空転しているのがアクセルの状態とタイヤの駆動が直結していない感じでわかっている。わずかに窓の外からタイヤのスリップする音も聞こえてくる。
今、不用意にブレーキを踏めばかなり滑ることになるであろうということが予測される。

案の定、わずかに緩い左カーブで後の車は中央車線をわずかに超えるまで横に滑ってしまっていた。

オートマテック・アンチロックブレーキ・トラクションコントロール・遮音のしっかりしたボディー。

安全便利で快適な装備は、道路からのフィードバックをオブラートに包むようにしてドライバーにあまり気づかせないようにしているのだろう。

それらの装備は、運転するものから大切な感覚を奪っているだけなのかもしれない。

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2008/02/15

全てを

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そう、心の中の忘れ去ろうとするところまで

見透かしてしまおうとするかのような

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2008/02/14

寒波

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冷え込む日々が続きます。

寒くなるからこそ、暖かな春が待ち遠しくなる。

そんな当たり前の季節感を失いたくはないですね。

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2008/02/13

現像方法

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フイルムの現像方法を、ダークレスから現像タンクに切り替えてみました。

液が使い回せるから便利かなぁ・・・

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2008/02/06

予報は雪

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でもいつも雨

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2008/02/05

ふと見つけた

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幸福であったであろうと思われる時間の痕跡

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2008/02/04

続けざまに同じような夢を見た

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懐かしい場所で

懐かしい人が僕を呼んでいるような気がした

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2008/02/02

いただきもの

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おいしくいただきました

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2008/01/31

この空を飛べたら

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いったい僕は何処に行くのだろう

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2008/01/29

夕日

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「きれいだねぇ」

誰に話しかけるわけでもなく つぶやく

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2008/01/28

冬山

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静かで冷たい空気が張り詰めていた

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2008/01/25

今夜は

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「少し冷え込みそうかい?」

「そうだね、この街にも少しは雪が降るみたいだ。」

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2008/01/22

こんな風景を

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懐かしく感じるほど、今年は雪が降らない

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