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大切な時間

  • ほとんど誰も
    一緒に歩いた道

2016/10/12

生きてみたんも

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許される事じゃろ

2013/04/17

チューリップの咲く頃に

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外に行こう

2013/04/14

波の音

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天気が良い日。
自転車で近くの海岸まで行ってみる。
人のいないこの海岸は、静かに波の音を聴かせてくれる。
ささくれていた気持ちが穏やかになっていく。

2012/11/18

自然の理

Film

水は高きより低きに流れるもの

2012/11/14

求めないで 優しさなんか

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臆病者の いいわけだから

2012/09/05

夏は楽しかったかい?

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もう秋はすぐそこ

2012/06/09

時が動き出す

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人が住まなくなった時、
誰もいない部屋の空気は動きを休め、時が止まったようだったろう。
”家”という形はいままでの時間を必死に守っているかのようだった。

しかし、時の流れは、その形を崩していく。

いま、その時間は急速に進み始める。

2012/06/01

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此処は黄泉比良坂
生と死をつなぐ道

2012/05/30

黄泉比良坂

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なくなった妻のイザナミを慕い、黄泉の国まで追いかけたイザナギ。
変わり果てた姿で追い返すイザナミ、石で黄泉の国との道を塞いだイザナギの話は見方を変えると、

時を戻してでも過去の幸せの継続を願うイザナギを
戒めるように未来へと追い返そうとしたイザナミの優しさを描いたものだったのかもしれない。

そして、イザナギは過去の幸せへの決別とも言える石を置く。
それは、かつてイザナミがいたという証でもあり、イザナギが未来へと進むための墓石ではなかったのか。


2012/05/29

晴れた休日に

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久しぶりに自転車で出歩いた。
水田には水が張られ、稲が植えてある。
「仕事は準備が8割」
ふとそんな言葉が頭をよぎった。

どんなことでも、大切なのは目に見えてこない。
結果しか見えないものは、決して気づかない。

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